ゲーム課金に罪悪感を感じる人は在宅ワークを始めてみよう

どうも、あおやんです〜。

当ブログにお越しのゲーマーの皆さんは、満足なゲームライフを送れていますでしょうか?

専業主婦や学生さんなど、お仕事をされていない人もいるかと思いますが…、ゲームなどの趣味に使うお金はどう捻出していますか?

今記事では、仕事をしていないゲーマーが罪悪感なくゲームにお金を使える環境作りのコツについてお話していきます。

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家族と相談してルールを作る

お互いにゲームや趣味に費やして良い金額を家族であらかじめ話し合って決めておく、と言うのがベストではあります。

事前にルールとしてしっかり決めているわけだから罪悪感も感じないですし。主婦や学生さんの場合、その本業とも言える家事育児や学業をきちんとやっていることでより家族の理解を得られやすくなるはず。

ちなみに私の場合、出産前に仕事で稼いでたお小遣いを切り崩しながらゲームに使っている…というのが現状です。今ハマってるのがだいたいソシャゲなので微課金程度にしか使っていませんが。

お小遣い尽きたら夫にゲーム費用について打診する予定ですが、その前にこのブログバズらないかな…!(遠い目標)

趣味に使うお金を自分で稼いでみよう!

一番手っ取り早く、家庭のお金に手を付けなくて良いので罪悪感も少ない方法ですね。「家族が厳しくてソシャゲ課金に理解を示してもらえない」という人にもおすすめの方法です。

たとえば、在宅ワークなんてどうでしょう?コロナの時代になってからというもの、テレワークを中心とした在宅ワークは世間に広まってきていますよね。

プライベートや趣味と両立させながらでも、在宅でお金を稼ぐことは難しくありません。こんな書き方したら「いや怪しいって…」って思うかもしれませんが、それは選ぶ仕事次第です。

私はネットビジネスやマルチ商法等、他人をダイレクトに巻き込んでしまうタイプの副業が苦手でして…。そういったものは当ブログでは一切紹介する気はありません。

さてここからは、スキマ時間にできるお小遣い稼ぎで効果ありそうな在宅ワーク(ネット内職とも言う)をピックアップしてみます。

うまく使えばゲーム用の資金にできるはずなので、「もっとお小遣い欲しいよー!!!」って方は一度参考にして頂けると幸いです。

クラウドソーシングサイト内で活動

クラウドソーシングサイトと言うのは、ネット記事の執筆、アンケート回答、データ入力、イラスト受注、プログラミングなどなど、とにかく在宅でできる仕事を受注できるサイトのことですね。

私も以前WEBライターとして日銭を稼いでいた頃は本当にお世話になっていました。今はブログ活動や育児に専念したいのでお休みしていますが…。

記事を書ける、イラストを描ける、動画編集ができる…といった在宅ワークスキルをお持ちの人なら特におすすめです。

【おすすめのクラウドソーシングサービス!】

スキルマーケットにスキルや特技を出品

自分の持つスキルや特技などで仕事にできそうなものがあるなら、スキルマーケットに出品して依頼を受けることでお金を稼ぐことも可能です。

記事執筆やイラスト制作はもちろん、占い・電話相談・愚痴聞き・動画作成・カウンセリングなど、とにかくやり方次第でなんでも売れるので夢が広がります。

あまり見かけない資格や特技を持っている人であれば、それを活用して稼げる可能性も。たとえばオシャレに強い人であれば、服のコーディネートやメイク術、パーソナルカラー診断等をお仕事として出品してみるのもおすすめです。

スキルマーケットサイトの中でも有名なのが下の「ココナラ」というサイトです。この手の業界では老舗とも言えるサービスですし、登録ユーザー数も多いのでおすすめ。

メルカリで不用品を売る

特に副業に使えそうな特技やスキルを持っていない場合に有効な方法で、家の中に眠っている不用品を売るだけなので参入ハードルも低いです。

最近は書籍でもメルカリ攻略法を学べるみたいなので1から勉強して取り組んでみるのも良いですね。売れる商品アピールの書き方など、テクニック次第では月数万レベルの売上も夢ではありません。

【総括】

スキマ時間にできる在宅ワークは探せばたくさんありますが、今回は初心者でも稼ぎやすいと思ったものだけピックアップしました。

他にはポイ活とかアンケートサイトなんかも良いんだろうけど、面倒というかちまちましすぎというか、どうも自分には合わなかったんですよね…。

ポイ活はサイトが多すぎて、どこを選んでやるのがお得なのかがわからないし。どこもだいたいクレカ発行とか資料無料請求とか、後々面倒なことをやらされるというのもポイ活あまり好きになれない理由です。

アンケートサイトもやったことはありますが、なぜか回答できるアンケートが全然なくて結局登録しただけで終わりというパターン。

そして一生懸命回答してもらえるポイントは雀の涙。チリツモ過ぎてちょっと私には合わなかったです。

クラウドソーシングサイトであれば、報酬もある程度は条件に合ったものを選べますし、ポイ活やアンケートに比べたら作業効率が良いと思います。

ゲームブログの記事を書く仕事なんかもあるので、ゲーム好きであればこの手の案件に挑戦してみるのも楽しいですよ。

ココナラでゲーム専門の記事執筆を受注するというのもアリですね。こちらは報酬設定も自分でできますし、文章力に自信があるなら文字単価1円から募集かけても仕事来るのではないかと思います。

まとめ

仕事をしておらず、ソシャゲに罪悪感無く課金したい人が取れる選択肢としては、「家族と相談して課金ルールを決める」もしくは「自分で在宅で稼ぐ」のどちらかが現実的ではないかと思います。

自宅で片手間に稼ぐ、それも比較的簡単にとなると、パッと思い付くのが上記の方法しかありませんでしたが、賢い読者の皆さんならもっと良い方法を見つけられるかも…。

自分のスキルや特技などできることを振り返ってみて、副業に活かせられないか考えてみると良いですね。

最後に注意点ですが、年間20万円を超える収入を稼いでしまった場合は確定申告が必要になる場合もあるという事も頭に入れておいてくださいね。

それでは、良い副業&ソシャゲライフを〜。