どうも、あおやんです。
今回はロマサガ2リメイク(リベンジオブザセブン)のクラス・ジョブ記事をまとめました。
仲間が増えるのはうれしいけど、「この人は何を担当させればいいんや?」と迷うこともありますよね。
同じ名前のクラスでも男女でアビリティが違い、世代ごとのキャラで能力や適性も違います。見た目だけで選んでも、意外な発見があったりね。

見た目で選んでから使い方を考えるのも楽しいんですけどね
まず一覧でクラスを探し、気になった人の個別記事へどうぞ。加入条件やおすすめ武器、アビリティの組み合わせは、それぞれの記事で詳しくまとめています。
※本記事は『ロマンシング サガ2 リベンジオブザセブン』向けです。SFC版・リマスター版とは仕様が異なります。イベントの加入条件に触れるため、軽いネタバレを含みます。
ロマサガ2リメイクの全クラス・ジョブ一覧
男女で特徴が異なるクラスは別々に掲載しています。「任せたい仕事」は使い方の候補で、その武器や術しか使えないという意味ではありません。
「個別記事」が「—」のクラスは、専用の解説記事を公開したらリンクを追加しますね。人形や皇帝は、通常のクラスとは分けて最後に載せる予定。
序盤の帝国クラスと術法研究所のクラス
| クラス | 任せたい仕事・特徴 | 個別記事 |
|---|---|---|
| 帝国重装歩兵 | 剣が得意、味方を守る盾役 | 詳しい使い方 |
| 帝国軽装歩兵(男) | 近接武器を使い分ける前衛 | 詳しい使い方 |
| 帝国軽装歩兵(女) | クイックターンを活かした先手補助役 | 詳しい使い方 |
| 帝国猟兵(男) | 弓攻撃と状態異常・弱体効果の延長 | 詳しい使い方 |
| 帝国猟兵(女) | 弓・小剣と状態異常の付与 | 詳しい使い方 |
| 宮廷魔術士(男) | 水・風術で攻撃と回復を担当 | 詳しい使い方 |
| 宮廷魔術士(女) | 火・風術で序盤の攻撃範囲を広げる | 詳しい使い方 |
| フリーファイター(男) | 腕力を活かす武器アタッカー | 詳しい使い方 |
| フリーファイター(女) | 近接攻撃を担当する物理クラス | 詳しい使い方 |
| フリーメイジ(男) | 水・地術を中心に術を担当 | 詳しい使い方 |
| フリーメイジ(女) | 火・地術とBP回復で連戦に対応 | 詳しい使い方 |
地域やイベントで仲間になる人間クラス
| クラス | 任せたい仕事・特徴 | 個別記事 |
|---|---|---|
| 格闘家 | 序盤から体術で攻められる | 詳しい使い方 |
| シティシーフ(男) | 素早い攻撃とスティールで素材を確保 | 詳しい使い方 |
| シティシーフ(女) | 小剣で戦いつつドロップ素材を集める | 詳しい使い方 |
| ホーリーオーダー(男) | 腕力を活かした攻撃と前衛の仕事 | 詳しい使い方 |
| ホーリーオーダー(女) | 高魔力を活かした術攻撃・回復 | 詳しい使い方 |
| 武装商船団 | 素早い物理攻撃と連携ゲージの確保 | 詳しい使い方 |
| アマゾネス | キャラに合わせた武器運用と陣形の習得 | 詳しい使い方 |
| デザートガード | 剣向き。パリイや構え技を使う囮役 | 詳しい使い方 |
| イーストガード | 大剣で攻める速攻アタッカー | 詳しい使い方 |
| ノーマッド(男) | 斧運用や回復アイテムの全体化 | — |
| ノーマッド(女) | 弓・術・回復アイテムで役割を補う | 詳しい使い方 |
| ハンター | 器用さを活かす弓アタッカー | 詳しい使い方 |
| サイゴ族 | 体力を活かす前衛とサヴァイブ | — |
| 海女 | 槍と回復術を兼任するバランス枠 | 詳しい使い方 |
| 忍者 | 体術などで先手の物理火力を出せる | 詳しい使い方 |
都市開発や専用イベントで加わるクラス
人外・特殊種族クラス
人形と皇帝
| クラス | 任せたい仕事・特徴 | 個別記事 |
|---|---|---|
| 人形(コッペリア) | 皇帝継承も含めて考える特殊キャラ | 皇帝運用のプレイ記録 |
| 皇帝(レオン) | 物語序盤を率いる皇帝 | — |
| 第二皇子→皇帝(ジェラール) | 物語の進行に応じて立場が変わる主人公 | — |
| 最終皇帝(男) | 物語終盤の主力となる皇帝 | — |
| 最終皇帝(女) | 武器・術を任せやすい終盤の皇帝 | 女の使用感・イベント |
序盤から頼れる帝国クラス・術士の使い方
最初からいるクラスにも、後の世代まで役立つアビリティがあります。新しいクラスが来たら即お役御免、とは限らないのがリベサガの面白いところ。
帝国重装歩兵
ベアでおなじみの盾役。火力や素早さで勝負するより、狙われやすい陣形位置で味方を守ってもらう方が仕事がはっきりします。
オートパリイは剣の装備が条件。強い武器を拾っても、うっかり剣まで外さないようにしたいですね。
帝国軽装歩兵(男)
ウェイトパージと、大剣・槍を使う場合の装備の考え方はこちら。
帝国軽装歩兵(女)
剣や小剣を使う前衛に加え、クイックターンで早く行動できた時の補助役も候補。ライーザ達に何を任せるか迷うなら、まずパーティに足りない役割を見てみましょう。
必ず最初に動くアビリティではないので、回復を一人に丸投げするのはちょっと不安。
帝国猟兵(男)
弓役としての運用と、エクステンションで延ばす効果の考え方はこちら。
帝国猟兵(女)
テレーズ達は器用さを活かした弓・小剣運用が基本。かく乱作戦を覚えると、攻撃だけでなく状態異常を狙う仕事もできます。
ただし状態異常が効かない相手もいます。ボス戦では弱点を突いて連携ゲージをためるなど、別の仕事も用意しておきたいところ。
宮廷魔術士(男)
水術と風術が得意な序盤の術士。回復手段を増やしたい時に採用しやすく、バトル後BP回復も探索中の連戦で助かります。
火・風術が得意な女性クラスとは、今欲しい術の系統で選ぶのがおすすめ。
宮廷魔術士(女)
火術と風術で攻撃を担当しやすいクラス。エメラルドを入れると、序盤から武器だけでは突きにくい弱点も狙えます。
術消費BP減で消費を抑えられるのも長所。打たれ強さは期待しすぎず、守ってあげながら育てたいです。
フリーメイジ(男)
水・地術の役割と、BPチャージを本人に残すか極意化して渡すかをまとめています。
フリーメイジ(女)
術法研究所の建設後に加わる火・地術の術士。毎ターンBP回復があるので、術を使いながら長めの戦闘にも対応しやすいクラスです。
「毎ターン」の回復は本人の行動順が来た時に発動します。宮廷魔術士とは術の組み合わせやBPの戻り方で選びましょう。
フリーファイター(男)
ヘクターの武器選びと、最大HPアップの使いどころはこちら。
フリーファイター(女)
アンドロマケーの剣・弓運用と、最大BPアップの使いどころはこちら。
地域・イベントで加入するクラスの使い方
進める地域や選択肢によって、加入する時期も変わります。ここでは使い方の入口だけまとめて、細かい手順は個別記事へつなげています。
格闘家
龍の穴で仲間になる体術クラス。序盤から加入を狙えるので、体術を早く育てたい時の候補です。私も1周目の序盤ではお世話になりました。
気弾などの技が増えると攻撃範囲も広がります。仲間にする時は、モンスターの巣で格闘家の面子を潰さない進め方を選びたいところ。
気弾は序盤攻略にマジでおすすめなので早いとこ育てたい枠。
シティシーフ(男)
素早い物理役に加え、スティールで敵の持つアイテムを盗めるのが特徴。探索しながら素材を確保したい時に連れていきやすいです。
何でも盗めるわけではありません。レア装備の取り放題を期待するより、装備開発を助ける役として見る方が合っています。
シティシーフ(女)
小剣で攻撃・状態異常を担当しつつ、抜け目ない子ネコで素材集めも助けてくれます。キャット好きなら、探索メンバーに入れる理由がちゃんとあるのがうれしいですね。
このアビリティが増やすのは対象ドロップ品の個数。ドロップ率そのものを上げる効果とは別です。
ホーリーオーダー(男)
腕力を活かす武器アタッカー。槍や剣などの候補はありますが、キャラごとに閃きやすい武器が違うので、その世代のメンバーを見て決めたいです。
前衛として耐久を確保しながら殴る使い方もできます。女クラスとは得意な仕事がかなり違いますね。
ホーリーオーダー(女)
魔力が高く、術攻撃と回復を任せやすいクラス。私はホリオダちゃんをかなり愛用していて、術士枠で迷うとつい入れたくなります。
棍棒の弱体技を使うサポート役も候補。攻撃術だけで埋めず、他のメンバーとの分担を考えると働きやすいです。
武装商船団
素早さを活かした物理攻撃に加え、連携ゲージアップが便利。
超有能陣形「ラピッドストリーム」を覚えるためにも、早めに加入させたいクラスです。
加入イベントは選択肢に注意。私も最初は仲間にできずやり直したので、ヌオノで話を進める前にセーブしておくと安心です。
アマゾネス
女性戦士のクラスですが、全員に同じ武器を持たせるよりキャラごとの能力や適性を見て選ぶ方が使いやすいです。槍や弓などが候補になります。
本人の運用に加え、アマゾンストライクを覚える価値も大きいです。物理編成を組むなら、加入後に皇帝へ継承することも考えたいですね。
デザートガード
剣で戦う前衛に加え、挑発の構えで敵の攻撃を集める仕事ができます。パリイやカウンター系の行動と組み合わせて、守り方に個性を出せるクラスです。
普通の攻撃を選ぶだけで常に挑発が効くわけではない点に注意。囮にするなら、そのターンに何を選ぶかまでセットで考えましょう。
イーストガード
大剣で攻める素早いアタッカー。技消費BP減もあるので、強い技を使う時の消費を抑えられます。耐久は高くないため、防具や陣形で守りたいです。
ソウジは強いけれどLPが1。一度の戦闘不能が致命的になるので、普段使いするなら扱いに気をつけましょう。
ハンター
加入条件に加え、先手必勝とハンターシフトを活かす弓運用をまとめています。
ノーマッド(女)
弓・術・回復アイテムなどで足りない役割を補うクラス。能力だけ見ると地味でも、装備やアビリティを合わせれば出番を作れます。
専用アビ「薬草の知識」はアップデートで強化済み。昔の「回復アイテム役は微妙」という印象だけで外してしまうのはもったいないです。
海女
槍で攻撃しながら術による回復も任せられるバランス枠。毎ターンHP回復で自分のHPを戻せるので、役割を兼任しやすいです。
一方でLPの低さは気になるところ。回復効果があるから絶対に倒れない、とは考えずに守りも用意しましょう。
忍者
体術を中心に、腕力と素早さを活かして攻める物理クラス。今作かなり強化されており扱いやすさの筆頭。
加入にはヤウダのイベントを進める必要がありますが、必ず終盤まで待つクラスではありません。
物理火力を任せやすい反面、打たれ強さは別途補いたいです。加入手順と武器の選び方は個別記事でまとめています。
都市開発・専用イベントで増えるクラスの使い方
軍師やインペリアルガードは都市開発も加入に関わるクラス。踊り子や帝国鍛冶職人はリメイク版の追加クラスです。加入できる時期を一律に決めず、今の帝国で条件を満たせるか確認してみましょう。
軍師
魔力と素早さの高い術アタッカー。コウメイが有名ですがほかの軍師も使いやすく、術で攻めたい時の有力候補です。
加入には帝国大学の建設とボクオーン撃破が関わります。大学を建てたら即加入、というわけではない点に注意です。
インペリアルガード(男)
腕力を活かして槍などで攻めるクラス。とくにハンニバルは物理火力を任せたくなる能力ですが、武器適性も含めて見ておきましょう。
勢力下地域が9以上になったら都市開発で結成できます。女性クラスと比べる時は、火力と守りのどちらを重視するかで考えると選びやすいです。
インペリアルガード(女)
槍で攻めるだけでなく、ダメージカットを活かした盾役にもできるクラス。帝国重装歩兵から後任を探している時にも候補になります。
オートパリイの極意を付けるなら剣も残しておきましょう。守るアビリティを集めても、発動条件を満たしていないと意味がなくなります。
踊り子
リメイク版で追加されたクラス。高い器用さと素早さを活かす小剣運用が候補で、術や回復を任せる使い方もできます。
キャッシュバックは連携参加時にゲージの一部が戻る効果。チャームドライブも含め、本人だけでなくパーティ全体にうれしい要素が多いです。
帝国鍛冶職人
こちらもリメイク版で追加されたクラス。斧・棍棒のアタッカーとして使いやすく、装備性能アップも他のメンバーへ渡したくなるアビリティです。
加入は「ファブリ家の誇り」で純鉄石を集める流れ。イベントを見かけたら、開発と並行して進めておきたいですね。
陰陽師
冥術を使いたい時の術士候補。理力の高さが特徴ですが、ほかの系統の術も組み合わせて役割を広げられます。
加入はコムルーン火山の分岐と古代魔術書に関わります。サラマンダーと両方を同じ周回で新規加入させることはできないので、先にどっちのルートでいくか考えておきましょう。
人外・特殊種族クラスの使い方
人間クラスとは違う能力や固有アビリティも魅力。見た目の好みはもちろん、相手の術系統に合わせて採用するのもおすすめ。
モール
サバンナ地下の小剣使い。器用さだけでなく体力も高く、先手を取るより耐久を確保して戦う方が持ち味を出せます。
白アリの巣でクィーンを倒した直後には加入せず、年代を進めてから再訪するのがポイント。会いに行くタイミングを覚えておきたいクラスです。
ネレイド
素早い水術サポーター。回復や補助を早めに入れたい時に候補になりますが、腕力と体力は低く、前で殴る役は向いていません。
月光のクシを作る過程で仲間になります。水神の恩寵による水系統のダメージ対策も含め、相手に合わせて採用したいです。
イーリス
魔力と素早さを両立した術士。先に回復したい時にも攻撃術で敵を減らしたい時にも使いやすく、風神の恩寵も特徴です。
加入には詩人の楽器を集めるイベントが必要。体力が低く打たれ弱いので基本後衛担当。
サラマンダーは火山イベントの分岐に注意
サラマンダーは腕力と体力が高い前衛候補。火神の恩寵による火系統ダメージへの対策も特徴です。専用記事は公開後に追加します。
加入を狙うなら、コムルーン火山の再噴火を止めるルートへ。陰陽師と冥術の解放につながるルートとは分かれるので、火山イベントを進める前にどちらを選ぶか決めておきたいです。
火山イベントの分岐と、陰陽師加入までの流れは、こちらの攻略記事でまとめています。
コッペリアと最終皇帝は別枠で考える
人形(コッペリア)
ソーモンのヒラガが作る人形。仲間として編成している間と、皇帝にした後では操作の扱いが違います。通常クラスと同じ感覚で交代させるより、皇帝にする時期も含めて考えたいキャラです。
当ブログでは、コッペリアを皇帝にしてボクオーンへ挑んだプレイ記録があります。ポーカーフェイスの極意や陣形の話も、こちらで触れています。
最終皇帝
物語終盤の皇帝。男女で能力や専用装備が異なるため、選んだ方に合わせてパーティの役割を組み直したいです。
男女とも満遍なく高いステータスで、どんな役割も任せやすいです。(理力低いので冥術は不向き)
ただ女性の方はLPが低めです。最終皇帝はLP0になると仲間が身代わりでロストされてしまう点に注意。
最終皇帝女については、実際に使った感想と、同じ時期の「クィーンの復讐」「クジンシー復活」をまとめた記事があります。イベント攻略のネタバレを含むので、読むタイミングにはご注意を。
どのクラスを使う?パーティに足りない役割から選ぶ
単純に強い順で5人選ぶより、「攻撃役は足りているけど回復が遅い」「術士を守れる人がいない」みたいに、今困っていることから選ぶ方が組みやすいと思います。
物理火力を増やしたい
体術なら格闘家・忍者、大剣ならイーストガード、槍ならインペリアルガード男などが候補です。斧・棍棒を使いたいなら帝国鍛冶職人もチェックしてみてください。
同じ「物理が強い」でも、腕力で攻める人と器用さで攻める人では武器の選び方が違います。今育っている技能と、敵の弱点を両方見て決めたいですね。
術攻撃・回復を増やしたい
攻撃術を任せるなら軍師やイーリス、序盤なら宮廷魔術士が候補。回復も兼任させたいならホーリーオーダー女やネレイドなどを見てみましょう。
海女や踊り子のように、武器と術を兼ねる運用もできます。術士を増やす時は、似た術ばかり持たせるより属性や回復の担当を分けると使いやすいです。
使わせたい合成術が決まっている場合は、古文書の入手や術の組み合わせも先に確認しておくと育てやすいです。
味方を守る盾役が欲しい
序盤の帝国重装歩兵、ダメージカットを持つインペリアルガード女、構え技で攻撃を集めるデザートガードなどが候補です。
どのクラスでも、入れるだけで自動的に味方をかばうわけではありません。狙われやすい陣形位置、装備、選ぶ行動まで合わせて盾役を作りましょう。
先手の補助や素材集めを任せたい
素早い補助役ならシティシーフやネレイド、踊り子など。状態異常を狙うなら帝国猟兵女のかく乱作戦も候補になります。
素材集めはシティシーフ男女が便利ですが、スティールで盗むことと、抜け目ない子ネコでドロップ数を増やすことは別の効果です。集めたい物に合わせて使い分けましょう。
クラス選びで見落としたくないポイント
同じクラスでもキャラごとの能力・適性が違う
ハンニバルやコウメイのように目立つ人がいても、そのクラス全員が同じ能力ではありません。腕力・器用さ・魔力・素早さに加え、LPや武器の閃き適性まで見ておくと失敗が減ります。
目当てのキャラがいない世代でも、装備や役割を調整すれば普通に使えます。適性の有り無しだけで採用を決めるより、その時にいる人の得意な仕事を探す方が楽しいです。
アビリティは覚える前と極意化後で考え方が変わる
クラス固有のアビリティは、加入しただけですべて使えるわけではありません。戦闘を重ねて習得し、さらに極意化すると他のクラスでも装備できるようになります。(コッペリアみたいに極意の取り方が特殊なキャラもいますが)
「本人をずっと使う予定はないけど、このアビリティは欲しい」という育て方もアリ。後半の編成を考えるなら、極意を集める目的でいろいろ使ってみたいです。
陣形を覚えるために皇帝にするのもアリ
新しいクラスを皇帝にすると、そのクラスに応じた陣形を習得できます。皇帝へ継承したら、訓練所の陣形担当に話しかけるのも忘れずに。
その後近くの下水道へ行き雑魚敵にわざと倒され、次の皇帝に継承したらまた陣形を覚えに訓練所へ…
…という流れが1周目のお約束だったりするとかしないとか。

下水道最初の雑魚、皇帝キル数トップ説
アマゾネスのアマゾンストライクや武装商船団のラピッドストリームなど、陣形がパーティ全体の使い勝手を変えることもあります。どんどん覚えましょう、陣形。
まとめ:一覧を入口に、気になるクラスから使ってみよう
ロマサガ2リメイクはクラスが多く、同じ役割でも選び方がいろいろあります。強い人を使うのも、好きな見た目の人に仕事を作ってあげるのも楽しいんですよね。
まずは今のパーティで足りない役割を決めて、一覧から気になるクラスへどうぞ。細かい加入条件や武器・術の構成は、リンク先の個別記事で確認してみてください。
個別記事は今後も順次追加し、公開できたものからこの一覧にリンクを増やしていきます。
